守口市の整体なら「やなぎだ鍼灸整骨院」

2017・10・25 熊本県八代市 九州自動車道でトンネル内で、大型観光バス4台と、乗用車の玉突き事故が発生しました。

バス内には小学生の修学旅行生と引率者が150人が乗車してたらしいです。

児童16人、運転手の方が負傷しましたが、幸い軽傷で命には別条はないそうです。

状況はトンネル内で別の乗用車が自損事故を起こし、車線をふさぐ形のところにバスが走行し急停車した結果が、今回の4台玉突き事故の状況です。

あなたは、高速道路上で前方停車があることを想定して走行してますか?

トンネル内での自損事故した場合、その後の処理や車道に停車していた場合その後「どういう状況になるのか?」とか想定してますか?

あなたやあなたの家族の命に関わる事です。

色々な事を想定し、ハンドルを握りましょう。

交通事故によくある示談後のトラブル 

交通事故後に、よくある示談後のトラブルに自動車運転者の加害者が一定の損害賠償額を支払う事を約束しました。

被害者は、その損害賠償額を受け取った後はそれ以上請求はしない 事で示談は成立します。

示談後に事故の後遺障害が発覚した場合、賠償を請求できます。

が、後遺症について予測不可と事故との関係性を立証する必要がございます。

交通事故によくある示談後のトラブルとして、加害者は示談することで 刑事責任を軽くする事がありますので、示談をせかしてきますが、 慎重に対応する必要があります。

交通事故に遭い、初めての経験も多いので、いつも以上に慎重になって下さい。

動揺するお気持ちは察しますが、慌てる必要はありません。

第3者的な交通事故に詳しい方に、相談されることをおすすめしております。

 

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